1月20日「なかやまきんに君」2025年1月20日読了時間: 1分同期、在学中から変わっていた、全く他人と交流しないで、壁を作りまくってるイメージだった、だからロケが決まった時も、話が弾まないかも?とスタッフさんに相談して、そしたらスタッフさんが視聴者の方からたくさんの質問をもらっていてくれた。記事の続きは…yamasato365.com を定期購読してお読みください。 今すぐ申込む
5月17日「なんだかな…」「武田さんのシークレットシューズをいじることはルッキズムにあたるのでやめてください」 武田さんサイドから始まる前に言われたこの言葉はしっかりとテンションが下がった。 それを言われて楽屋を出ると180センチの武田さんがいた、難しい時代になったものです。 気をつけますって話です。 ただ、アーティストさんたちのパフォーマンスとそれに呼応するファンの方々の姿が良すぎて、くだらないことは吹き飛びました。 シ
3月27日「「は」というパンチ」DayDay黒田アナウンサー最後の日、色々あった黒田アナウンサー、スーパーアイドルとの熱愛、港区の会員制バーで出会い、付き合い、半同棲…そのニュースが出た時の衝撃、スタッフさんのパニック、総合演出が頭を下げて回る姿、その色々なものを見ていたからか、なんとなくモヤモヤしていた。 僕たちには生放送において厳戒態勢がしかれた… 触れるな 正直、結構ストレスだった、ただ、本人のハートは激強めで楽しそうだっ